パパ大豆は、このKIDS
II 社というメーカーが、本当に好きです。そして、シアーズ博士の「ベビーブック」は、パパ大豆が子育てに目覚めたきっかけとなった本でした。
本当に偶然だったのですが、この2つは、結びついていたんです。だから、KIDS
II のおもちゃが気に入ったのかも・・・。ここのおもちゃ作りは、育児を知っている人が考えたおもちゃだ、と自信をもってオススメします。
「発達」ということを考えると、「教育的な部分」が大事かな、と思ってしまうけど、実際に大事なのは、シアーズ博士の言うとおり、赤ちゃんとお母さん(お父さん)が、心から楽しんで、赤ちゃんと同じ目線で楽しんで遊ぶことだと思います。
このあたりのパパ大豆の『熱い思い』はこちらをよんでくださいね。
「赤ちゃんと遊んであげる」、というスタンスではなく、『いっしょに楽しんじゃう』というスタンスで遊べるプレイジムです。赤ちゃんを遊ばせておくのではなく、お母さん、お父さんもいっしょに、赤ちゃんの遊びに参加して、赤ちゃんの反応や、成長を楽しんでください。きっと毎日が発見の連続となることと思います。
そして、もちろん「発達」という視点でのさまざまなしかけも十分に工夫されています。