
3歳〜プレスクール(6歳)の子のための本物の「木のおもちゃ」を、ヨーロッパを始め世界から。コンセプトは、「想像力と好奇心を育み、豊かな情緒を育てる木のおもちゃ」です。
シンプルな木のおもちゃだからこそ、遊ぶためには、想像力と好奇心を、最大限に発揮しなくてはいけない。質感やデザインが大切、と考えます。そんな木のおもちゃによって生まれる、楽しみや喜びがあります。それは、そのおもちゃへの愛着となります。ひとつの木のおもちゃと長くつきあうことが、さらなる愛着を生みます。
本物の木のおもちゃだから、幼少期には、ガンガン遊んで、子どもが大きくなったら、想い出と共に、ローボードなどにインテリアとして飾る。そして、子どもが大きくなって、親になったときに、自分が遊んだ想い出と共に、今度は、自分の子どもに与える。そうして、一つの木のおもちゃと、世代を超えて付き合っていく。そんなことが出来るのは、木のおもちゃならで肌と思います。
そうして、ひとつの木のおもちゃを通して、心に「愛着」が生まれることは、何ものにも変えがたい、とても大事な価値観ではないでしょうか。