乳児期は、赤ちゃんの脳の発達において、とても重要な時期であることは、最近よく耳にしますよね。
最近の発達研究によれば、生まれてから3歳までに親が何を与えたか、どんな環境をつくったかが、赤ちゃんの脳の発達にとて、大きく影響することがわかってきました。
昔から言われてきた『三つ子の魂、百までも』というのは、本当なんですね!
ここでお話する内容は、0-12ヶ月の赤ちゃんの子育てをする上で、ぜひ知っておきたい情報です。「読んでおいてよかった〜」ときっと思っていただける情報です。
でも、こんなことをいきなり話し始めると、「え〜、何なの?」「誰なの?」ってお思いになりますよね!
ですので、本題に入る前に、まずは、ボクがどんな人間で、何者なのか、を知っていただきたいと思いますので、簡単に自己紹介させてください。
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こんにちは!『パパ大豆』こと、廣島 大三といいます。
赤ちゃんの知育、発達の専門家として、赤ちゃんのための知育玩具専門のおもちゃ屋として、そして、10歳と6歳の2人の娘ルカとソラのパパとして、『育児を楽しむこと』を提案しています。
また知育や発達研究を取り入れたオモチャの開発をしています。 |
実は
ボクは、妻と同じくらい深く子育てに関わってきました。下の娘が3歳になるまでは、妻とともに、半分は「主夫」、半分は「仕事」という生活をしていました。まさに、子育て中心の生活です。このスタイルを実現するために、独立起業したくらいです。もちろん、今でも、ボクのライフスタイルの大きな部分を、子育てが占めています。
ボクは、仕事柄、赤ちゃんの発達研究について勉強しています。赤ちゃんのおもちゃと発達研究は、とっても関係が深いからです。それが講じて、大手玩具メーカーさんが集まる勉強会で、「赤ちゃんを育む発達おもちゃと育児を楽しむ遊び」と題して
講師をさせていただいたこともあります。そのときの記事はこちらです。興味のある方はご覧ください。
さて、それでは、「0〜12ヶ月の子育てにおいて、知らなきゃ損するといっても過言じゃない情報」をぜひ読んでください!
ご存知でしたでしょうか?
人間の脳の発達は、その8割が3歳までで完了するんです。下の表をご覧ください。0〜3歳までの脳の発達の曲線を見ると、80%まで一気に上り、その後ゆるやかになっているのがわかります。

コレを見ると、0〜3歳の乳幼児期に、赤ちゃんの知育に目を向けることは、意味のあることだと思いませんか。
しかも、赤い線と青い線を比べてみてください。0−1歳の時点で、グラフの角度がすでに違っていて、同じ角度で3歳まで発達しています。そして3歳以降カーブが緩やかになるのは同じです。
つまり、0〜1歳のときに作った成長カーブが、非常に重要なんです。
重要なのはわかるし、子どものためになることなら何でもやってあげたい!
0歳から「発達」を考えた「遊び」を、やってあげたい!
そう思って、赤ちゃんのために、おもちゃでも買ってあげようと思って、大型のおもちゃ屋さんや百貨店に足を運んでみても、以外とないんですよねぇ。。。「0歳の赤ちゃんのおもちゃ」って!
一度、おもちゃ屋さんに行って、確かめてみていただけると、お分かりいただけます。本当にないんですよ。
何もないから、0〜1歳の頃は、何もしていない、特に発達を意識することなく、子育てをしてらっしゃる方って、意外と多いんじゃないでしょうか?
これって、とっても、もったいないことだと思いませんか。
本当は『0〜1歳だからこそ、やってあげたいこと』が、あるんです。
「白黒理論」って聞いたことありますか?ボク自身が子育てする上で、本当に「知っててよかった!」と思う知識の一つです。
一昔前なら、6ヶ月くらいまでは、赤ちゃんは、視覚がまだ発達しきっていないから、目は見えていない、と思われていました。今でも、おばあちゃんの世代の方の中には、そう思ってらっしゃる方も多いと思います。
実際に、0〜6ヶ月の新生児の赤ちゃんの視覚が未発達なのは、確かなことです。だから、この頃の赤ちゃんというのは、どこか遠くを見ているような目をしていることも多く、無反応と思われがちです。
でも、赤ちゃんは、うまれたばっかりでも、しっかり見えてるんです。でも、何でもかんでもというわけではなく、コントラストのはっきりとした色で、○や△や□を使ったシンプルな図形や顔です。
ボクも意外だったんですが、赤ちゃんは『顔』が好きなんですよ。リアルなのじゃなくて・・・こんな感じのシンプルなもの

この顔のモデルは・・・実はわたくしパパ大豆です。
ちなみに、日本のベビー用品やベビー服によくある「パステル系」や「アースカラー」は、残念ながら、新生児の赤ちゃんの視覚には届きません。雰囲気はカワイイんですけどねぇ。。。
こうした発達研究に基づいて作られたおもちゃを与えると、赤ちゃんの反応の豊かさが違うんです!
生まれたばかりの新生児だって、「ジーッ」と見つめたり、手足をバタバタさせたり、喜んだりするんです。
そんな「白黒のおもちゃ」で、赤ちゃんと遊ぶことは、赤ちゃんにとっては、とても良質の刺激となり、発達を促します。
それだけじゃありません。お母さん(お父さん)にとっては、赤ちゃんが豊かに反応してくれるので、『赤ちゃんのと遊ぶ』ことが、とっても楽しくなります。そんな風に毎日赤ちゃんと接していたら、育児も楽しくなると思いませんか?
そこで、ボクは探しました「白黒のおもちゃ」がないか。必死で探しました。
そして、白黒の絵本が何種類か見つかりました。早速、それらを販売開始しました。ある程度たくさんの方に使っていただけけるようになり、実際に使っていただいたお客様からのお声もたくさん集まりました。その中で、多くいただいたお声が、次の3つの要素についてでした。
- 絵本だけでは、わかりにくい。どう遊んでイイか悩んでしまう・・・
「少しだけ発達のことをお教えしたほうが、よりわかりやすい」
- 壁や、ベビーベッドの柵に貼って、常に見せたい!でも、絵本をはってしまうのは、もったいない。
「絵本よりも気軽にはれるポスターのようなモノも必要」
- 赤ちゃんに語りかけるのが、難しい。特にウチのパパは、そういうのが苦手。。。
「語りかけがしやすいように、わかりやすいネタや仕掛けが欲しい」
でも、これらの要素を全部満たす「白黒のおもちゃ」なんて、この世にありません。
だったら、作るしかない!
今までに、発達の知識については、かなり勉強した。勉強のために3年間、育児のコラムを毎日書いて、ちょっとした講演も出来るようになった。
たくさんのお客さまと接し、生の声や感想、をお聞きし、質問にお答えする中で、このおもちゃ(絵本)に何が必要かも明確になった。
そして、ルカとソラ2人の子育てに関して、妻に負けないくらい深く関わってきた経験もある。
絶対に最高のものが作れるに違いない
今までの子育ての経験や、おもちゃ屋としての目、多くのお客さんとの貴重なやりとりから得た気づき、赤ちゃんの発達オモチャのコンサルタントとしての思い、そうしたものすべてがボクを後押ししていたので、絶対的な自信があったんです。
そして、ようやく納得のいく「絵本とポスター」が完成ました。
この絵本は、白黒のモノトーンに、「赤」をくわえました。なぜかと言いますと、最新の発達研究で、「白黒」よりも、「白黒赤」のコントラストの方が、より新生児の反応がいいことがわかったからです。
そして、絵柄は、赤ちゃんの好きな幾何学模様と共に、お父さん(お母さん)が語りかけをしやすいように、身近な動物も盛り込みました。
さらに、「遊びのネタ」にするための「しかけ」もつけました。
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『発達と遊びをセットで考えて
子育てするための絵本とポスター』
このセットは、「赤ちゃんとの対話が簡単に楽しめる白黒赤の絵本」と「生まれてすぐの赤ちゃんの豊かな反応に感動できる知育グラフィック・ポスター」と「特別レポート:「子育てお役立ちレポート:不安とストレスの子育てを、楽しむ子育てにかえる秘訣」の3点で、構成されています。

なぜ、この3点をセットにしたのか?
それは、この3点が揃って、はじめて「発達と遊びをセットで考えた子育て」が可能になるからです。
まず、絵本です。これがメインであり、この絵本を使って、赤ちゃんを楽しませたり、赤ちゃんと対話したりします。どこへ行く時も持ち歩けて、赤ちゃんの豊かな反応を楽しみながら、対話遊びを実践できます。
次にポスターです。こちらは、ベッドサイドや壁面にはっておいて、「白黒赤5感刺激グラフィック」が、いつでも赤ちゃんの視界に入る環境を作るためです。「いつも見せてあげたいけど、一日中絵本を見せてあげることは出来ない」、かと言って絵本を貼り付けてしまうと、読み聞かせのときに不便」というお母さんの声によって、作りました。
最後にレポートです。これは、実際に、発達と遊びをセットで考えるって何をすればいいのか?どうやればいいのか?なぜそうしたほうがいいのか?を解説するためです。
お客様からの声を形にしたら、
この3点セットとなりました!
「楽しむ子育て」の第1歩として、ぜひご体験ください
『発達と遊びをセットで考えて子育てするための絵本とポスター』
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赤ちゃんとの対話が簡単に楽しめる白黒赤の絵本
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新生児の発達に驚くべき効果をあげている「白黒理論」の絵本です。絵本を使った新生児からの対話遊びを、毎日の「育児」の中に取り入れることができます。お母さん、お父さんがより遊びやすいように工夫しました。
それと、
何度も何度も、いつでもどこでも、読み聞かせしてもらいたいから・・・
耐久性にもこだわってみました。
【サイズ】縦19cm×横13.5cm

絵本のグラフィックは、動物や車などの身近なモノを描いて、語りかけをしやすくしたものと、新生児の赤ちゃんの好奇心をそそる、幾何学模様の図柄とを、読み聞かせするのにもっとも効果的な配置で作りました。
▼ より広い視野で、モノを見ることができるアコーディオンスタイル
小さな赤ちゃんは、一方向だけを見がちですが、いろいろな角度から刺激を受けるには、ブック形式より、ページに広がりの出る、アコーディオンスタイルがいいんです。

【伸ばした時のサイズ】縦19cm×横110cm
▼ 白黒だけじゃない!赤が入っているのがミソなんです
もともと、「白黒絵本」は、白と黒で構成され、モノトーン絵本と呼ばれていました。でも、最近の研究で、コントラストの高い配色として「赤」を加えた「白黒赤」の方が、新生児の反応が高いことがわかってきました。そこで、パパ大豆の白黒絵本には「赤」を加えて、より新生児の赤ちゃんの視覚にうったえかける配色を実現しました。
▼ 赤ちゃんとの対話をしやすくして、楽しくする「しかけ」
お父さんにとって、赤ちゃんと対話するのって、意外と難しいんです。「どうしていいかわからない」というのが正直なところ。だから、この絵本では、赤ちゃんに話しかけやすいように、楽しませやすいように、「穴」があいたページを設けました。ここから指を出して、「ゾウさんのハナ」とか、「ウサギさんのミミ」といったように、方けることが出来ます。これは、父親として、わたし自身の経験を形にしました。絵だけでなく指とのコミュニケーションは、対話をよりふかめてくれます。
たとえば、こんな風にしてあげると、赤ちゃんはとっても喜びますよ
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ぞ〜さん、ぞ〜さん、お〜ハナがながいのね♪ |
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ウサギさんのおみみで、「いないいない、ばあ〜!」 |
▼ いつでもどこでも持ち歩いて、赤ちゃんと遊べる「コンパクト・サイズ」
折りたたんでおけば、コンパクトサイズで、軽いので、いつもは、ベッドサイドに置いておいて、お出かけのときは、マザーズ・バッグに入れて、外出のときも、知育遊びしていただけます。
東京都 吉村様より
うちの子どもはいま4ヶ月ですが、もう少し早くこの絵を見せてあげたかったです。
まだ月齢が少ないうちはめくる本より1枚でたくさんの絵が同時に見れるほうがいい、というのも納得しました。
全部の絵を順番にみたあと、興味のあるのを何回も見るのです。
その様子を見ているのが本当に面白いです。
あと紙なので持ち運びできていいですね。
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これは、ほんの一例です!ほかのお客様の声は
こちらからご覧いただけます!
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5感発達知育グラフィック・ポスター
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ポスターの大きさ(広げたとき):36cm
× 51cm
▼感発達知育グラフィック
『新生児の赤ちゃんが、こちらの語りかけに反応し、心が通じ合う』という体験をして、感動してください!
お客さまから写真つきでこんな「喜びのメール」をいただきました
GO さん より
日増しに、人の顔を目で追うようになったGo.
でもガラガラや他のおもちゃにはまったく興味を示しませんでした.
でも、コレ↓には反応したのです!!

添い寝して目の上にくるように持ってみるとじーっと見つめて
ゆっくり左右に動かすと目線が一緒に動くの!!
人の顔を見つめるといってもそんなに長い時間は持たないのに
コレにはケッコーな時間食いついていました.
(あー計ってみればよかった)
焦点があわずにぼやけていたこの世界が
Goにとってハッキリと見える色形が現れたのだからきっとおもしろいのでしょう.
乳幼児の集中出来る時間は短いらしいから、これでも十分でしょうね.
たのしそうに声をだしたり、手足を動かして見つめていました.
しばらく続けてみようっと♪
赤ちゃん:2ヶ月
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お客さまから写真つきでこんな「喜びのメール」をいただきました
愛知県 内田様 より
金曜日にポスターが届きました。
早速ベビーに見せたところ、大ハシャギです。
本当に手足をバタバタさせるんですよね。
主人と二人して感動してます。
ひとつ難点は、持ってる手が疲れるってことですね。
なので、ウチではこたつの天板をはずして
ポスターを置いてます(写真)。
それから、じいじとばあばもこのポスターの威力に驚き
「見てごらん〜」と遊んでましたよ
赤ちゃん:2ヶ月

写真右は、おじいちゃん、おばあちゃんが、グラフィックを手に対話遊びをして、本当に反応する赤ちゃんに感動しているところだそうです。
赤ちゃんの興味津々なまなざしに感動です!
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子育てお役立ちレポート:
『不安とストレスの子育てを、
楽しむ子育てにかえる秘訣』
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『発達と遊びをセットで考える子育て』とか言っても、なんだか難しそう・・・?
一体なにをすればいいの? どうやってやればいいの?
いきなり「発達」とか「知育」とか言われても、こんな風に思われることと思います。でも実際には、『発達と遊びをセットで考える子育て』をすることによって・・・
反応がないと思っていた新生児の赤ちゃんが、豊かに反応してくれます
不安やストレスの子育てが、楽しむ子育てにかわります
赤ちゃんの発達を促し、知性や情緒、想像力の豊かな子どもに育てることが出来ます
そのことを解説したのが、このレポートです。
【サイズ】A5判
20ページ
このレポートの、見出しだけ、ご紹介いたします!
こんな内容です。きっとあなたの子育てにお役に立てると思います。
このレポートを読んでいただいたお客様からこんなうれしい「お声」を頂戴しました。あまりにうれしかったので、掲載します。
札幌市 長屋様 より
パパ大豆さんへ
お世話になっております。
今回、「生まれたその日からはじめる知育体験セット」とその後のキャンペーンを利用させていただきました、札幌市の長屋と申します。
今日は、私自身の意識に変化の風を吹き込んでくれたパパ大豆さんへ
感謝を伝えたくて、メールしました。
届いたおもちゃ達を早速使ってみて、感想を。。。と言いたい所
なんですが、実は私にはまだこどもがおりません。いないどころか、結婚してちょうど
1年半、まったくこどものいる生活に興味がありませんでした。
まだまだ自分の時間が欲しいし、仕事だってようやく軌道に乗り始めたし、
夫婦二人の時間も欲しいのに、こどもがいたらそれが制限されて出来なくなってしまう・・・
また、私は小さいこどもや赤ちゃんに接する機会も少ないので、不安だけが先にたってしまい
関わり方もわからない・・・。そんな状態で、子育てを「大変・つらいもの」という面からしか捉えることしかできず、
こどものいる生活を意識的に遠ざけていました。
そんな中、今年の8月に姉の出産予定のため、色々と検索していた時に、
パパ大豆さんのページを見つけました。
その中で特に私が釘付けになったのが、「楽しい子育て広場」でした。
子育てって・・・楽しむものなの?そんな発想アリ?
目からウロコのオンパレードでした。
私も・・・楽しめるのかなぁ、楽しんでみたい。こどものいる家庭っていいなぁ・・・。素直にそう思い始めました。
そして、こどものいる生活を自分の事と捉え、「こどもが欲しいなぁ」と
今では思っています。
いかんせん、主人が長期出張でしばらく不在にしているのですが、
知育体験セットに入っていたパパ大豆さんのレポートを送って読んでもらった所、「パパ大豆さんの考え方にすごく共感するわ〜」と言っていましたので、準備はバッチリ。
こどもは授かりものなので、すぐに授かるとは思っていません。
でも、「こどものいる生活」への意識が変化した事をきっかけに、夫婦でこれからの事を改めて具体的に話し合うきっかけになったと思います。
そして、もし新しい命が誕生して家族が増えたら、おもちゃ選びに真剣になり、
パパ大豆さんが選んだおもちゃ達の力をかりて、素敵なコミュニケーションを
とっていけたらいいなと思います。
つたない文章で申し訳ありません。読んで頂いてありがとうございました。
今後も色々とお世話になることがあるかと思いますが、よろしくお願い致します。
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このほかにも、たくさんのうれしいお声をいただいています!
「お客様からの声」
はこちらです。
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さらに今なら・・・
送料は、当店負担(無料)でお届けします
ですので、絵本とポスターを単品でお買上いただくよりも、お得ですよ!
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【発達と遊びをセットで考えて子育てするための絵本とポスター
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贈り物に最適なボックス・ラッピングパッケージもございます。

「発達と遊びをセットで考えて子育てするための絵本とポスター」を、ギフトボックスに入れて、リボンをつけて、それを外箱にお入れしてお届けいたします。メッセージをいただければ、メッセージカードにして、お付けいただけます。
また、紙袋をお付けすることもできますので、ご入用の際は備考欄に「紙袋希望」とお入れください。
出産祝い●ボックスラッピング・パッケージ
ご注文の際の備考欄に、贈り先様へのメッセージをいただければ、メッセージカードにして、お入れいたします。
直接、先様へお送りいただく場合(ご注文さまとお届け先が違う場合)は、ギフト用の金額の入っていない明細をお入れしますので、ご安心くださいませ。
お申し込みはコチラです
↓ ↓ ↓
ラッピングパッケージは、単体発送となりますため、他の商品と一緒にお買い求めいただくことができません。
単体でお申込くださいませ。
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さらに今なら・・・
送料は、当店負担(無料)でお届けします
ですので、絵本とポスターを単品でお買上いただくよりも、お得ですよ!
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