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当店はトラストe プライバシー
プログラム ライセンシーです。

知っているかどうかが「差」をうむ、
楽しむ子育てのための、月齢・種類別
「赤ちゃん発達のポイント」

0ヶ月から6ヶ月 6ヶ月から8ヶ月 8ヶ月から12ヶ月 月齢・種類別赤ちゃん発達状況 早見表
0ヶ月から6ヶ月にしてあげたいこと
まずは五感刺激、特に視覚刺激の「見る」が大事!
この時期の赤ちゃんは、見ることそのものが遊びです。見ることは、大人にとっては当たり前ですが、子どもにとっては「楽しい遊び」です。
 
白黒赤絵本は、赤ちゃんが良く見える配色と、赤ちゃんが大好きな絵柄で構成されていますので、学習意欲を高めながら、発達を促す視覚刺激にもなっています。ですから、いっぱい対話読み聞かせをしてあげて下さいね!
 
また、対話読み聞かせしていない時でも、赤ちゃんが白黒赤を楽しめるように、ベッドサイドやいつもねんねしているところの壁にポスターを貼って、いつでも五感刺激遊びが出来る環境を、ぜひつくってあげてください。
 
この時期のちょっとした環境設定が、大きな差を生むことは、発達心理学においては、もはや定説となっている事実なのですよ。
白黒赤絵本は、赤ちゃんが良く見える配色と、赤ちゃんが大好きな絵柄で構成されていますので、学習意欲を高めながら、発達を促す視覚刺激にもなっています。

 
6ヶ月から8ヶ月にしてあげたいこと
おすわりができたら、両手を使った遊びのはじまり!
発達が加速するとっても大切な時期です!
まさに、ホワイト博士(バートン・L・ホワイト)の言う「特別な体験」の本番の時期です。博士の研究によると、この時期に「見る」「聞く」「触る」といった五感刺激のほか、「つかむ」「たたく」といった動きのある遊びを意図的に取り入れた環境で過ごした子は、認知を中心とした能力の獲得が早く、そして、その優位性は、その後3歳以降まで続いたというものでした。
 
おすわりが出来るようになると、赤ちゃんは両手が自由になります。片方の手で「つかんで」、もう片方の手で「たたく」、あるいは、今まで片手では持てなかった重さのものが、両手を使ってもてるなど、赤ちゃんの遊びの世界は、おすわりを機にグーンと広がります。
  
この時期には、ぜひホワイト博士の言う「特別な体験」を思う存分にさせてあげられる「環境」を作ってあげたいです。この「特別な体験」のための理想的な環境として作ったのが「白黒赤トンネルプレイジム」です。
 
赤ちゃんの遊びの拠点として、五感刺激と「たたく」「つかむ」といったアクティビティ、そしてそれらを通して発見や学習が得られる様々な「しかけ」、またママと赤ちゃんの対話を促進するトンネル形状など、まさに「特別な体験」のための環境そのものです。乳児期の大事な時期だからこそ、最高の環境を与えてあげて下さい。
赤ちゃんの遊びの拠点として、五感刺激と「たたく」「つかむ」といったアクティビティ、それらを通して発見や学習が得られる様々な「しかけ」、ママと赤ちゃんの対話を促進するトンネル形状など、「特別な体験」のための環境を与えてあげられる白黒赤トンネルプレイジム

 
8ヶ月から12ヶ月にしてあげたいこと
「言語のインプット」と「自我のめばえ」という、
大きな二つの発達テーマを達成するには?
赤ちゃんは、8か月くらいからママの語りかけを言語として認識するようになります。そして、ママが話す「ことば」をひたすらインプットします。そして、1歳を過ぎてインプットがあふれ出した時、発語するわけです。ですから、この時期は、「ことばを話す」ための大事な準備期間なのです。
 
とは言っても、特別に身構える必要はありません。白黒赤絵本で「対話読み聞かせ」を日常でやっていただいている皆さんは、今まで通り対話読み聞かせをしてもらえれば十分です。
 
あえて言うなら、そろそろ白黒赤絵本だけでなく「ママ、みてみて できたよ!日常のおけいこ絵本」にステップアップしてもよいかもしれません。この時期になると、カラフルな絵柄も好むようになりますし、1歳を過ぎたら取り組む「日常のおけいこ」が題材になっていますので、その予習にもなります。また語りかけの内容にもバリエーションが出て、「ことばのインプット」のこの時期には最適です。
カラフルな絵柄も好むようになり、1歳を過ぎたら取り組む「日常のおけいこ」も題材になった、ママみてみてできたよ!日常のおけいこえほん。
もう一つの大事な発達課題は、「自我のめばえ」です。赤ちゃんは、最初は自分もママもおもちゃも、すべてが区別がなく同じ一つの存在としてしか認識していません。そして、8か月ごろから、ママという固有の存在を認識するようになります。そして、「自分とママは別の存在なのだ」ということを知るようになります。そうして、物や人、自分と他人などの境界線を作っていくのです。「後追い」が始まるのも、ママと自分が別の個体だとわかるからなのですね。
 
「自我のめばえ」を促すには、実はとっても大事なアイテムがあります。それは、カガミです。カガミに映った自分とママや自分とおもちゃなどを通して、「自我」を認識するのです。ですから、この時期には、「カガミ遊び」がとっても大事なのです。
「自我のめばえ」を促すには、とっても大事なアイテム、割れない鏡・白黒赤ソフトミラー
赤ちゃん発達状況 早見表(0ヶ月から24ヶ月)
感覚器
運動
言語
社会性
認知力
b
i
r
t
h

・視覚はぼんやり
・黒・白・赤 を好む
・早いピッチ の音を好む
・親の声を認識

・うつぶせになると首をあげる
・空腹や不快を泣いて知らせる
・舌を突き出すと言った単純な顔の表情をまねする
・声に反応して、聞く行為に徹する   
・興味を引く物があるとおしゃぶりを止める
・眠りにつくことにより不快な刺激を遮る
1

・黒・白・赤 を好む
・聴覚はほぼ完成
・親の声の方向に向く
・体を左右に揺らす
・空腹や不快を泣いて知らせる
・「クー」と言ったりする
・他の人と目を合わせる
・人の顔を観察して楽しむ
・目で見た物と耳で聞いた物の関係がわかり始める
・前に見たことのある物を覚えている。   
2

・黒・白・赤 を好む
・動く物体を目で追う
・色を識別
・首が座り始める
・興奮すると手足をばたつかせる
・手に握らせればラトルを握る 
・空腹や不快を泣いて知らせる
・「クー」「キャー」「グー」など擬声語を話す
・笑う
・パパとママに別々の反応を示す
・音がどこから出ているかを探し始める
・人の違いやサイズの違いがわかってくる
3

・黒・白・赤 を好む
・3m位先物が見える
・ハイコントラストにより興味を示す

・物を探して手を動かす
・仰向けの状態で頭と胸をあげる
・片言で母音を発する
・声に反応して片言を発する
・泣くことが少なくなる
・よく笑う
・親が近くにいると気を引こうとする
・記憶力が発達してくる
・食事などの決まり事を楽しみにするようになる
4

・距離によってピントを合わせる
・深さを認識する
・手や物を口に運ぶ
・初めて寝返りをうつ
・頭をしっかり支えられる
・よく片言の母音が出る
・自分の名前を認識し始める
・音まねをする
・親の呼びかけに笑って答える
・笑って、親の注意をひく
・5〜7秒くらい記憶している
・実物の顔と写真の顔の区別がついてくる  
5

・小さな物でも見えるようになる
・パステルの色もわかりはじめる
・補助付きならお座り出来る
・物を持ち帰られる
・自分の名前を認識する
・片言しゃべりのなかに母音と子音が混ざり始める
・口をぶるぶるさせる
・「クー」「キャー」「グー」など擬声語や笑いで気を引く
・親以外の人にも反応する
・抱っこして欲しいときには両手を上に持ってくる     
・おもちゃを取り上げると、抵抗する
・鏡の中に映った自分と他人を識別できる
・物が落っこちると下を見る
6

・視覚はほぼ完成
・6m先の物も見える
・味覚の好き嫌いが出始める
・一人でお座りを始める
・物をちゃんとつかめる
・両方向に寝返り
・ボール転がし
・母音と子音で片言しゃべりをする
・口の形を変えるといろんな音が出せることがわかってくる     
・他の赤ちゃんや子どもと一緒にいることを好む
・雰囲気や感情の変化を表す
・物を見比べることを覚える
・いろんな角度から物を見ることを好む
7

 
・両手に同時に2つの物をもてる
・物と物を衝突させる
・4つんばいが出来る
・破裂音(ぱ、ぽ)を出せる
・一連続の音を一息でいえる
・ユーモアのセンスを覗かせる
・仕草を真似る

・落ちた物を探す
・ある物が視界から消えてもそれが消滅したのでないことがわかり始める   

8

 
・ハイハイを始める
・小さい物をかき集めて手に取る
・四つん這いで前後に体を揺らす
・「ママ」「ダダ」を言い始める
・長い連続音を音まねできる
・人まねをその場ではなく時間がたってからするようになる
・注意を引くために「キャー」と叫んだりする
・落とした物を指さす
・過去の出来事を記憶している
・手に届かないおもちゃをとってくるといった、簡単な問題解決が出来る
9

 
・ハイハイする
・家具に捕まって伝い歩き
・物を箱に入れる
・ボタンやレバーを押す
・声に抑揚をつける
・母音と子音をおりまぜて長い一連の音を発する
・せきをする真似をする
・親のそばにいたがる
・親から離れると不安がる
・知らない人を怖がる
・「いないいないばあ」を楽しむ
・毛布の下におもちゃを隠すと、毛布をめくって見つけるといった、問題解決力を持つ      
10

 
・一人でたっちできる
・ハイハイをよくする
・音楽に合わせて体を揺らす
・親指と人差し指でつまむことを覚える
・まず「いや(No)」の意味を理解する
・好きな音や言葉をくり返し何度も発する
・知らない場所を怖がる
・親に認められ誉められたいと思う
・後追いを始める
・キャビネットの扉を開けて中に何が入っているか確かめようとする
・部品と部品がどのようにくっつかを試し始める
11

 
・手を持ってあげると歩ける
・立った状態からお座りできる

・6〜7単語の意味を認識する

・怒られないように努める
・わざと悪いことをする
・親とボール転がし遊びを順番こでやる
・問題解決能力はさらに発達する
・ある物の新しい使い方を試し始める
12

 
・初めての一歩を踏む
・つまむのが上手になる
・階段を手と足で昇り降りする
・2語以上の単語を発する
・片言だが文章になる
・言われたことはほとんど理解する
・他の子と遊ぶようになるが、隣同士で別々に遊ぶ
・家族や人形、ぬいぐるみなどに愛情をもつ
・後追いが出来る
・記憶力と注意力が日々発達する
・ある物を最後に見た場所を探す
・2つのアイデアと行動を、新しい方法で組み合わせることが出来る
15

 
・一人で歩く
・クレヨンで落書きする
・カップで飲める
・スプーンを使える
・4語以上の単語を発する
・「いや(No)」を頻繁に言うようになる
・かわいがってくれる人にキスしたりする
・毛布や気持ちのいい物に強い思い入れを抱く
・ある行動をくり返す。よく何度もコップを落として何が起こるか確かめたりする
18

 
・走る
・スプーンとフォークを上手に使う
・ジッパーを開ける
・10語以上の単語を発する
・必要性を伝えるために言葉を使う
・2つの単語を組み合わせることをはじめる
・一人遊びをしなくなるが、まだ他の子との共同作業はしない
・兄弟間で共同作業を始める
・同情したりする
・鏡の中の自分や写真に写った自分を認識する
・物の在処を覚えている
・決まり事の順番を予測する(お風呂に入って本を読むと、寝る時間だ。など)
21

 
・ボール蹴りをする
・2-4個の積み木を積む
・1日に10語以上を覚えるようになる
・自分の名前をいえる
・「あれは何」と何度も聞く
・決まり事やお約束を好むようになる。それをしないと不安がる
・かんしゃくが出ることもある
・変な状況を笑う(頭の上に靴をのせたり)
・本に出てくるものを認識して指を指す
・1つ以上の体のパーツを指さして答えられる
・いつもと違う状況を認識する(何かが壊れたり)
24

 
・よく走る
・6個の積み木を積む
・本のページをめくる
・手すりを使って階段を昇る
・200語以上を使うようになる
・主語を文章に使う
・怒りや幸せなどの感情を表現する
・大人の手を引っ張ったり、体を押したりして物を見せたりする
・ある状況に恥じたり、傷ついたり、抵抗したりする
・絵の中の物を認識して名前もいえる
・「なぜ」と理由を聞く
・計画をたて、実行に移す
・容易に物事を忘れなくなる
「月齢・種類別赤ちゃん発達状況(誕生〜24ヶ月)」
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